珈琲時光
帰りの新幹線の中では「珈琲時光」を観る。
んー?難しい?ナンだ?
電車の音に始まり、電車の音で終わる。
とても、音が気になる映画。でも内容がイマイチ理解しにくい。
帰ってきて、サイトを検索して、あ~ぁ!そういうことなの!
やっと理解しました。
ちなみに、新幹線や電車、騒音があるところでの鑑賞はオススメできません。
日常の音を大切にされている様子。また、会話がみょーに、自然。
エキストラの方々は多分本当の素人さん?
一青窈さんも自然すぎるし、浅野忠信さんは自然なのになんか大きい!
余貴美子さんは相変わらず綺麗なお母さん。素適です。
しかもアドリブ付。特に大家さんの会話は自然すぎます。
自然すぎるので、聞き取りにくい部分が多数。
なので、新潟新幹線はトンネルが多く聞き取りにくかったです。
ご注意を。

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